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あなたの声を聴かせてね。

いつも元気と勇気をくれる大好きな人たちに感謝を捧げる場所にします。まっすー、えんちゃんありがとう。

モフモフしようぜ

増田貴久

早出シフトでせっせと働いている間に、

お知らせと録画と雑誌といろんなにゅうす事がたまって嬉しいばかり。

アルバムがさんきゅうの日ならば、DVDはいつですか??

春って会報で公言したからには、4月かな。

5月なんて、九州ではもう夏ですからねっ。

 

 

必死で早起きする毎日で気になっていたこと。

 

ちょっと前の雑誌で、増田さんが笑った映画に「テッド」を挙げていました。

あの~、これはまっす~的にはもう大丈夫な範疇になったんですか??

大人の階段をまた一歩上がられたんだと解釈してもいいのかしら。

 

「テッド」 私も映画館でみました。めっちゃ笑いました。

(増田さんだけが笑っていた二ヶ所がどこなのか気になる~)

 

孤独な少年の唯一の友達・テディベアがおしゃべりできるようになって、一緒に大人になって・・・という、いくらでも感動のファンタジーに出来そうな設定から、よくもまああそこまで徹頭徹尾くだらなくて下品な小ネタを詰め込めたなぁと(褒めてます!)

すごくよく出来たコメディ映画なんだけど、私も大好きなんだけど、でもね。

もしまっす~ファンの何もしらない女の子が、「まっす~が好きな映画だから」とレンタルしてきて、おうちのリビングで見ちゃったら、居合わせたお父さんお母さんとなかなか気まずい空気になっちゃうよ~。

昭和な家庭で育ったお姉さんは、とっても心配です(笑)

 

増田さんは小ネタをこれでもかと詰め込んだ脚本が好きなのかな。

「テッド」がお好きなら、「我が家」もきっとお好きですね??

愛くるしいまっす~も、大人の増田さんも大好きです。

 

 

《 追記 》

会話のあちこちに挿入される増田さんの小ボケも大好きです。