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あなたの声を聴かせてね。

いつも元気と勇気をくれる大好きな人たちに感謝を捧げる場所にします。まっすー、えんちゃんありがとう。

「〇〇」書籍化希望

増田貴久 NEWS 雑記

増田さん、「増田貴久の〇〇」一周年おめでとうございます。

やっぱり記念日に更新してくれていました。

(〇〇におめでとうメッセージを送ろうとしたら文章が長すぎて拒まれ、やり直しましたw)

 

あったかくて可愛い文章でつづられる増田さんの日常のあれこれ、

書籍化してくださったら、そして話題のものを現物写真でみせてくださったらいいのにな。

「ぺらっぺらの本」でもありがたく購入します。

アナログ世代なので、たとえばWEBで読める文章でも、本というかたちで手元に置いておきたいんですよね。(同じ理由で、配信されている曲だとしてもCDで買っておきたい派。一瞬でデータが消える失敗も経験済み)

 

「本は読まない」と常々おっしゃっている増田さん。

たとえ自分の文章でも、ゲラを読むのはお嫌なのかしら??

絵本の朗読とかしてほしいけどそれもダメかなぁ?ドラマの台本はどうしているんだろう?

いつか「〇〇」と「mina」の連載が書籍化されることを強く希望いたします

 

 

 

 

増田さんの連載開始にあやかってはじめたこのブログも、1年が経ちました。

いつもいつも、増田さんとNEWSとテゴマスと、あんまりブログには出てこないけどお気に入りの歌うたいの皆さんのおかげで、たくさんの幸せをもらって過ごしています。

好きだ・可愛い・素敵・大好きだ~!で要約が終わるような内容ですが、

これからもゆるく楽しくのんびり更新していきます。

 

いつもありがとう~の気持ちをこめて♪

まっす〜 + 動物 = やっぱり無敵 !!

TV日記 増田貴久

1/14のキャラパレードは、

今年もひたすら増田さんを崇め、愛でつづけるものにとって、至福のスペシャルでした。

 

ワイプにちょいちょい抜かれる増田さんが、よくこんな角度でモニターを見つめていて、

ここからすでに可愛いですね

以下、「可愛い」ばかりの小学生並みの感想文が始まります。

 

 

いつもよりおでこ広めなのは、あのリーゼントの名残でしょうか。

カシオペアと三人兄弟になって歌い上げるジャニーズあるある。

ゆったり歩いて登場する歩き方が、やっぱり戦隊ものの怪人ぽい(笑)

ラスボスではなく、幹部怪人あたりですね。

 

安定の歌唱力で、安定の相方ネタもぶっこんで、YOUと呼ばれたら全員振り向くのがじわりました。

それでもやっぱり選挙にいく〜〜。

増田さんが地元の小学校とかに投票にあらわれたら目立つだろな〜。

 

毎回の歌ネタ、誰と歌っても違和感なく溶けこむのは、増田さんの声のちからなのか、コミュ力なのか。

阿佐ヶ谷姉妹と三人で、超絶美しいハーモニーはいかがでしょう?

最後に握手して手を放してくれないおばさまに困惑するとこまでセットでお願いします。

平野ノラさんとバブリー曲をデュエットするのも聴いてみたいです。ノラさん、早く声を治して下さいね。

 

そして一番のお楽しみ!ツアーガイド畑山さんといく動物園企画

キャラパレさん、ありがとうございます。

こんなに早くふれあいロケが実現するなんて素晴らしい。

ただの妄想にも言霊ってあるんですね。

 

shangmei.hatenablog.com

 

 

あの日から夢見た企画、結論から言うとやっぱり無敵でした。

 

それにしても、いきなりハードル高かったです。

ウサギ?カピバラ??と思ったらマーラというんですね。知らなかったわ。

(注:齧歯類、テンジクネズミ科で最大サイズなんだそうです。)

抱っこの時点で逃げ出しそうになってたのに、毛がついて文句言ってたのに、そのあとこそっと指先だけで背中を撫でていたのがなんとも可愛すぎる・・・。好きなんだけど苦手っていうのがよ~くわかります。

畑山さんはマーラちゃんにぐいぐい行き過ぎてちょっと嫌がられてたように見えましたよ(笑)

 

アリクイはふかふかで可愛いかったな〜。私も触りたい。

予想以上に腰が引けている増田さんがおかしくて愛しくてたまりません。

アルマジロには暖かくていやだとか、訳のわからないクレームつけてるし。

 

突然のホワイトタイガーにはナイスリアクション。

走魂でもトラに腰を抜かしてませんでしたっけ??

ガラス越しとは言え、あの迫力のジャンプはコワイよ((((;゜Д゜)))

椅子から落ちかけたまま畑山さんにしっかり掴まっている増田さん。

冒頭では畑山さんに触れ合われるのもイヤそうだったのにね。

 

サイへの餌やりも、よく頑張りました。(もはや、おゆうぎ会を見ている保護者気分)

 

伊豆アニマルキングダム、とっても素敵な動物園でした。

さて畑山さん、次はどこに行きましょうか?

わがままですが、爬虫類は私も苦手なので、あまり画面的に見たくないんです

 

牧場とか移動動物園のお手伝いとかほのぼの系、ウサギカフェもいいな。

それでもちょいちょいびびっている増田さんがみたいです。

『青春』のときの「ヒカリ」MVですら、子犬にぴくぴくしてたくらいですもんね。

よっぽど噛まれる〜!?というシチュエーションにトラウマがあるんでしょう。

 

それなのに、年賀状みたいな直筆メッセージには動物モチーフを書いちゃう増田さん。

自分が動物と一緒ならどれだけ可愛いか、ご本人もちゃんとわかってるはず。

大丈夫、苦手なものがあってもいいんです。それが伸びしろ。

 

「マイナスをプラスに変える、それがビジネス」

と瀬良社長もおっしゃってます。

 

これからもどんどん動物さんと絡んで触れ合って行きましょう!

第2弾、第3弾を楽しみにしています。

二人のシゲちゃん

TV日記 加藤シゲアキ 増田貴久 戸次重幸

水曜日は増田さんの『ソレダメ』、そして木曜日は朝からドラマ『嫌われる勇気』のスタートにむけて加藤さん怒涛の番宣で、テレビの前から離れられない日々を楽しんでいます。(さらに深夜はこたつでPC)

 

『ソレダメ』は、最近カスマスコーナーがないのがちょっぴり寂しいけれど、苦手な脳トレ系で可愛い増田さんが炸裂してましたね。(ぽんこつとも言うw)あんなに踊れるひとなのに、いつもいつもどうして~??ふわりとした赤い髪に青系チェックがとっても似合ってました。

勉強しなくてはと思って超節約主婦の方を見ていたら、我が家の電気代の方が安いことに気づいて夫婦で笑ってしまいました。おんなじ九州電力さんにお世話になってるはずなんだけど。一戸建てと賃貸マンションの違いなんですね?あちらはお子さんもいらっしゃるし。

光熱費激安の我が家にお金がなかなか貯まらないのは、二人とも美味しいものを食べに行くのが大好きなのと、私がスキあらばCDとDVDと本と雑誌を買い込むからです。

 

 

『VS 嵐』も楽しかったです。

脳内に甦る、昨年3月の増田さん降臨の回。超ゴキゲンな笑顔と予期せぬぐだぐだぶりを見せてくれたあの時に比べて、加藤さんはとってもジャニーズらしいご活躍だったのではないでしょうか?

加藤さんの印税に貢献したい丸山さん、いい人だな~。私もいつもCDや書籍を買う時はほんの些少なりとも印税に貢献できますように、実績アップにカウントされますようにと願っています。ファンの心はひとつですね(?)

 

嵐さん、フジテレビさん、次はぜひ4人で一緒にお願いします!!

トークスキルとスタイル抜群のリーダーと、知性あふれるイケメン作家と、不屈の闘志&運動神経抜群の金髪と、本番にめっぽう弱いおしゃれ番長で伺います。うわ~、楽しみしかありませんね。(調子に乗ってすみません・・・)

 

 

そしてやっと『嫌われる勇気』です。

地味なスーツにコートにバッグを斜め掛けした青山くん、このビジュアルいいですね!

やたら出番も多いし、20代ならではの素直な役柄だと思います。

ひそかに楽しみにしていたのが、二人のシゲちゃんが並ぶシーン。

署の先輩刑事・小宮山正明こと戸次重幸さんとの共演シーンを待ちわびておりました。

 

あの~、嫌われる勇気をもって、恐れながら申し上げます。

加藤さんファンの皆さん、石を投げないでくださいね。 

 

私の中でのシゲちゃんといえば、

TEAM NACSの戸次重幸さんなんです!!

それも、九州で遅れて放送されていた『おにぎりあたためますか』出のファンだという邪道ぶり。

(好きになってしばらくは、演技するシゲちゃんを見たことがなかったというw)

 

TEAM NACSのイケメン担当、戸次さん。

鍛え上げた細マッチョな体格を惜しげもなく披露し、重低音なのにクリアなイケボの持ち主。

・・・というよりも、ミスター残念、43歳児として愛されている戸次さんが大好きです。

「シゲちゃん」呼びは自動的に大泉洋さんの声で脳内再生されます(小山さん、ごめんなさい)

 

言い訳すると、刷り込みの順番なんです。その頃は、加藤さんはまだ成亮でシゲアキじゃなかったし(戸次さんも最初は佐藤さんだったけど)

大野さん主演の『歌のおにいさん』で、極悪な歌のおにいさんをやってたのも大好きでした。

戸次シゲちゃんも、サブカル好きだし料理好きだし読書好きだし自分で脚本書いちゃうし、きっと加藤さんの人見知りの壁をどかんと壊してくれて気が合うといいなと。

ドラマ、2回目からも共演シーンを楽しみに見せていただきます。

 

 

長くなりついでに。

昨年の『ダヴィンチ』でTEAM NACSの特集が組まれたときに、各メンバーが今後の抱負みたいなコメントを寄せていました。戸次さんは「維持していくこと」「この業界で変わらないでいることの難しさ」について語っていて、増田さんのいくつかのインタビューの言葉と勝手に重ねてしまったのでした。

 

NEWSくんたちもみんな40歳を超えたころにはどんなグループになり、どんな世界をみせてくれるのか期待しています。(文章も長いけど、気も長い)

今年最初の夢の場所

大野智 増田貴久 雑記

今年2017年の初現場は、嵐さんのあゆはぴコン@福岡でした。

大晦日から休みなくがっしがし働いたのは、その後にこのお楽しみが待っていたからです。

 

まだ余韻に浸っていて、年末からのTV録画もやっと『真田丸』最終回を見たところなんですが(遅い、遅すぎる)、とりあえず自分用の簡単ながら長い感想だけ残しておきます。

 

まずは友人の分もあわせてプレ販売へ。

仕事もあったので私がドームに到着したのは17:30頃だったのですが、

その時間には、人は多いものの全く並んでおらずサクッとお買い物終了しました。

東京とかだと事情もまた違ってくるんでしょうけど、

福岡在住の皆さん!プレ販売はらくちんだよ~。

 

冬のヤフオクドームは冷たい海風がびゅうびゅう吹き付けます。しかも、隣接していたホークスタウンが更地となった現在、トイレもご飯も激混み&長蛇の列となることは想定内。以前は友人と3~4時間並んで、ありとあらゆることを語りつくした年もありましたが、連勤で疲れ果てた身体のためにも体力温存を最優先しました。自分正解でした。

 

ライブ本番当日は天神で待ち合わせして、友人と再会を喜びつつそのままスイーツ食べて、いざドームへ。

想定以上のトイレの列にびびりながらも、なんとか時間前には自席にスタンバイできました。

(なんだかトイレの心配ばかりしてますね?だって、公演中にすみませんすみません!つって席から脱出するのだけは避けたいんですもん)

 

お席はなんと後方とはいえアリーナ通路脇で、まさかここには来ないよね~って諦め半分で言ってたら来ちゃったよ!!ニノのトロッコに続いてMJのフロート、さらにセンターに大野さんという一瞬がありまして、どこをどう見たらいいのかわからなくなるくらい幸せでした。

自力で当てたの何年振りかわからないくらい久しぶりだったので、ご褒美席だったのかな~?スタンドがペンライトの光で埋め尽くされている様子も、ラストに青と黄色のその光でHAPPY NEW YEARのメッセージが浮かびあがったのも、とっても綺麗でした。

 

多幸感と放心状態でステージを見つめていましたので、克明に記憶したり、メモ取ったりできなかった分を他の方々のレポやセットリストで補完しています。

改めて思ったことをつらつらと。注:たまにしかライブに入れない地方民の感想です。

 

まずは、嵐コンでこんなに生バンドを前面に押し出して、バンドの存在を感じたのは初めてでした。

 

櫻井さんのソロでずっと「よきに計らえ」と思っていた歌詞が「陽気に歌えば」だったこと。ひどい空耳。この曲すごく好きなのに。

 

がしがし踊る二宮さんのカッコよさ。ソロ曲であそこまで踊ってくれるのは予想をはるかに超えていました。それにしても、この人なんで全く歳を取らないんだろう??

 

相葉さんはやっぱりスーパーアイドル相葉ちゃんでした。私の見た回はバク宙も完璧でしたよ。誰よりも全力の笑顔で違う振りを踊ってたのも含めて完璧。

 

松本さんのソロで泣いてしまったこと。今は亡き蜷川さんとの笑顔の写真に、歌詞が重なってやられてしまいました。イントロをいつも高野寛さんと間違えてごめんなさい。

 

大野さん。やっぱり大野さんの声と歌が大好き。

踊る大野さんは違う星のひとみたい。

ソロ前の映像が、『魔王』以来のシャワーシーンでびっくりしたのも束の間、あまりにも見事な背中の筋肉に見惚れてしまいました。「成瀬・・・」とつぶやいたきり口が開いてたはず。ラフティングで急流を下るツアーガイドさんもかなりすごかったけど、それ以上の背中です。

大野さんの声って、あんなに綺麗でクリアな音なのにどこか憂いを帯びて切ないんですよね。嵐の歌が、どんなに明るくてハッピーな曲でも、甘酸っぱさや儚さ、懐かしい気持ちを呼び起こすのって、きっと大野さんの声の力なんだろうな~と改めて思わずにはいられませんでした。切ない成分は二宮さんの声も、かな・・・。

 

おや~??いつもいつもの増田さん絶賛派はどこ行った??

ひそかな希望としては、増田さんのソロ「skye  beatiful」を大野さんに歌い踊ってみてほしいです。あたたかくやわらかく包み込んでくれる増田さんの声との対比、大野さんだったら孤高の存在の切なさが沁みてくるのでしょうか。聴いてみたくてたまりません。

 

 

ステージって本当に幸せで夢のような場所ですね。

3時間の夢を見せてくれた嵐の5人とスタッフさんと、あの日同じ空間にいた皆さんに感謝を込めて、ありがとうございました。

 

今年も素敵なステージに出会えて、精一杯の拍手を送ることができますように。

 

 

 

 

素敵な一年になりますように。

NEWS 増田貴久 TV日記

2017年、明けましておめでとうございます 

今年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

 

ジャニーズカウントダウンは途中で寝落ちしちゃったので、録画しといてよかった〜!

にうすくんたちがデニム衣装に着替えて歌ってるとこまでは記憶があります。

相変わらずカウコン中継は音響がひどいな・・・とか、せっかく四人が歌ってるのに、暗闇のなかスタンドマイクをセッティングしてるさまをずっと映してたのはなぜなんだろう??とか、「おお〜い、スイッチャー!どうしてまっすーは映してくれないの?」「シゲも映せよ!!」とか、この辺りは夢うつつで白い円盤と記憶が混ざってるかも(笑)

 

こんな私ですが、

今年もたくさんの愛を増田さんとNEWSとテゴマスに捧げることを、ここにひっそりと誓います。

(たぶん、時間とお金もそれなりに)

 

早速、ツアー予定も発表されたことですし、アルバムも追々出るかしら??

年賀状も嬉しいな。

 

幸せいっぱいの素敵な一年になりますように

 

 

九州は青空が広がり、暖かい新年になりました。

 私事をいいますと、元旦から仕事始めでした。

早番だったので、仕事先に到着したところで初日の出を拝んでみたり。

 

社会人になってからはほぼ毎年、元旦から仕事です。(大晦日に仕事納めもよくあるパターン)

お留守番の家族にはちょっと申し訳ないですが、元旦出動って結構好きなんですよね。

今年も仕事頑張るぞ〜!!って気合いと、お正月から仕事があってよかった〜という安心感。

 

今年もいっぱい働いたら、そのぶんまで会いたい人に会って、たくさんライブ現場に行きたいと思います。

 

 

 

 

 

昨年は九州でも大きな地震があったりして、相変わらずな毎日が当たり前じゃないことを改めて思い知った一年でした。

SMAPだって、ずっと五人でいてくれるんだと思っていました。

 

紅白の大トリで嵐が歌ったとき、懐かしい歌ばかりでゆったり繋いだメドレーに、何年も前にSMAPが大トリだったときが浮かんできました。あの時のオリジナルスマイルが聞きたいな〜と思ってたら、まさか後輩たちがカウコンで歌うなんて。

いつか2016年を懐かしく思えるようになった頃に、SMAP先輩がカウコンに遊びにきてくれて、みんなで歌う未来を願っています。

 

今年も目標は、

明るく 楽しく 元気よく

小さな幸こそ より大切に

そして、

ささやかでも素敵な毎日にします

 

以上、今年2017年の決意表明でした。

歌を継ぐもの

NEWS SMAP TV日記

クリスマスの夜は遅番からダッシュで帰宅して、にうすくんの『おしゃれイズム』に間に合いました。

旦那さんに、「見てるのになんで録画してるの??」って聞かれたけれど、当然ですよね?

可愛い4人を何度でもリピートするためです!

 

冒頭から予想通り甘いコメントをカットされる繁枡…じゃなかったシゲマス。

(繫桝で一発変換されたのは美味しい日本酒の名前です。おめでたい字面だからお祝いの席にもよく供されます)

手越さんからのダメ出しに、むき~っ、ぽかぽかぽかぽか!ってやってる増田さんが可愛すぎて、すぐさまリピートしたくなるのを我慢するのが大変でした。

だから、最近ファッションの話ばかりにならないよう気にしてたのかしら。

衣装の感想を他のメンバーに振られたのに、真っ先にどや顔で答えるのも可愛かったですね~。

 

ロケもそれぞれ楽しくって、本当にスペシャルな作りの60分でした。

(加藤さんにツリーの飾りを薦める店員さんが、V6の坂本リーダーに似てる気がしたけど気のせいでしょう。)

京都に行きたい。鴨川で金八ごっこが流行ってたら、間違いなく同志の皆さんだな。

ぴかぴかに輝く美味しい白ごはんが食べたい。

一枚板のダイニングテーブルの次が書斎計画なのでしょうか?

小山さんのセレブなご自宅にも興味津々です。

 

最後のお手紙が何だか短いな~と思っていたら、実はカットされていたんですね。

メン愛で全文を読ませていただきました。

ほろ酔いしちゃったリーダー会でも言っていた通り、他の3人が気持ちよくお仕事できることを何より大切にする、小山さん的リーダーシップ、とても素敵だと思います。

これからもどうぞよろしくお願いします。

 

楽しい番組に簡単に影響を受けちゃいまして、月曜の献立決定!

増田さんが美味しそうに水炊きを食べていたので(福岡に食べに来てくれたらよかったのに~)我が家も水炊きにして、小山さんが聞き出してくれたやり方でご飯を炊きました。氷を入れるだけで簡単に美味しくなるので、食べすぎ注意です。

 

 

ご飯の支度は早目にすませて『スマスマ』最終回を見ていました。

楽しい番組の感想だけでやめておこうかとも思いましたが、やっぱり残しておきます。

 

 

 

 

 

 

冒頭で西山アナが登場、これで「ああ、本当に5人からのメッセージはないんだな」って実感しました。

長い間封印されてきた森君。彼が選んだラストステージの「BEST FRIEND」

言葉にならない思いを言葉に出せるまでゆっくり待っている、あの当時の時間の使い方がとても優しく感じられました。

そこからは5人で頑張って、たくさんの歌と、夢のようなステージと、様々なチャレンジを見せてきてくれたこと。

SMAPは間違いなく「ナンバーワンであると同時にオンリーワン」なグループです。

 

CDデビューから25年間、SMAPには本当にいい曲がたくさんあります。

お茶の間な私が知らない曲もまだまだいっぱいあるんだろうなと思いながらスマスマを見ていました。

今夜繰り返し流れていた「BEST FRIEND」だって、20年以上前の歌なんですもん。

 

これからSMAPの名曲たちはどうなってしまうんだろう。

私が大好きだった慎吾君の歌う声、踊る大きな姿は、もう円盤でしか見ることはできないの?

 

そう気づいたら寂しくてたまらなくなって、昨夏の増田さんの1万字インタビューを読み返したくなりました。

NEWSから二人脱退することになり、解散も選択肢にあった時期、

増田さんが最初に考えたのが「NEWSが作ってきた楽曲を残していけるだろうか」

そして、「いろんな人に頭を下げに行って、これからも歌えるようにお願いして」

「残したい歌が、届けたい歌があるってことはまちがいなくて」

 

そうやって守ってくれた歌に、あとからでも出会えてよかったと心から思っています。

 

以前の曲をセルフカバーすることでいろんな意見があるみたいだけど、そうやっていろいろ言い合えること自体が、平和で幸せな状況なのかも。

歌われてこそ、耳にする機会があればこそ、その歌は生きてるっていうことですから。

いい素材だから、大切な歌だから、わざわざカバーするんじゃないのかな。

 

 

ちょっと話が逸れました。

SMAPとNEWSとではキャリアも知名度も人気も売り上げもまったく規模が違うので、比べるつもりはありません。事情はさらに複雑で難しいでしょうが、SMAPにも誰かそんな思いのメンバーがいてくれると信じたいです。だって、あんなに楽しそうにみんなでカラオケ歌ってた夜があったんだから。今はまだ素人にはわからない大人の事情でがんじがらめにされているとしても、いつかどこかでまた笑って歌ってくれる日が来ることを願っています。

 

これから5人がそれぞれの道を歩き出して、どこを目指すにしても、自分の選んだ道で幸せになってほしいです。(もちろん森君も)

 

長い間、きらきらの夢の世界を見せてくれて、どうもありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

大好きな二人を何度でもお祝い

テゴマス 増田貴久 手越祐也

『QUARTETTO』円盤を見終わるまではブログは書かない&読まないことにしようと思っていましたが、どうしても今日じゃなくっちゃと思って浮上してきました。

 

2016年12月20日

テゴマス 日本デビュー 10周年

 おめでとうございます♪

 

・・・あれ、なんだか七五三の頃合いにも似たようなこと書いた気がする??

入籍日も結婚式の日もどっちも嬉しくて大切な日、みたいな解釈でいいかしら。

ご本人が喜んでいるんだから、私からも何度でもお祝いします

 

以前にも書いたことがありますが、私がこんなにも増田さんにはまってしまったのは、ある年のカウコンできらきらの笑顔と声で歌っていたテゴマスを見てしまったからです。

その時は曲名も知らなくて、それでも、TV越しにでも伝わってきた圧倒的な歌唱力。

「テゴマス」というテロップを頼りに、自分の好きな声の正体を探して動画を見まくり、CDとDVDを購入し、青春ライブに行って。聞けば聞くほど好きになっていきました。

 

あれからテゴマスの新曲が聴けないまま何年か経っても、NEWSでのテゴマス、ソロでの増田さん、好きな気持ちは増えるばっかりなのが不思議です。NEWSでいる時の4人がとっても楽しそうだからかなぁ。

 

歌も声も笑顔も、きっと年齢とともにどんどん素敵になっていくはずだから、時々でもテゴマスの奇跡のハーモニーを聞かせてください。人気が出れば出るほど忙しくてたいへんかもしれないけれど、細く長くずっとつづけるやり方もある。2人なら、4人ならできる。

いつでも、いつまでも、待っています。

 

 

 

 

 

『QUARTETTO』が届いてそろそろ1週間。

まずは通常のドーム公演から見始めたんですが、全然次に進めないんです。

こんな時に限って仕事も詰まってるし、年末特有の雑用もあるし。

 

円盤自体にも進めさせてくれない要素が満載じゃないですか?

◎初回のブックレットが立派すぎて真剣に見入ってしまう。

◎チャプター画面がめっちゃかっこいいダイジェスト映像になっていて、つい繰り返し見てしまう。

◎ドームの暗闇に浮かぶ無数のト音記号が美しくて、それだけで泣ける。

◎劇場とその緞帳を模したセットが期待感しかない。

 

ここまでまだご本人たちは登場していません。全編見終わるまで、果てしない旅が続きそうです。

感想はまたいつか、じっくり見終わってから。

このペースだと来年になるかもしれません。